高速可視化顕微鏡装置(ミクロ)
主な特徴
- 超高速ストロボを採用
- 版面上の網点状態やローラ上のインキ/水の状態をミクロンレベルで可視化
- 版胴の円周上を10,000分割して任意の位置が観測可能(高速運転15m/sも対応)
視野角:0.1mm*0.1mm
湿し水:適正
湿し水:過少
高速可視化顕微鏡装置(マクロ)
主な特徴
- 高速ストロボを採用
- 版面上の網点状態やブランケット上のインキ付着状態をミリレベルで可視化
- 胴の円周上を10,000分割して任意の位置が観測可能(高速運転15m/sも対応)
視野角:30mm*30mm
湿し水:適正
湿し水:過少
高速可視化顕微鏡装置(マクロ)
湿し水:適正
湿し水:過少
主な特徴
高速回転するローラ表面上の薄膜インキと含水率分布を同時計測
- 膜厚範囲:0~18μm、含水率:0~20%
- 取り込みカウント:1データ/秒
データ:インキ膜厚・含水率
赤外線放射温度計
主な特徴
- 高速回転するローラ上の温度分布を経時的にモニターリング
- 印刷資材(インキ・湿し水・版・ローラetc)の評価が可能
データ:温度・速度
全方位モニターカメラ
主な特徴
- 装置周辺の状態を360°モニター監視が可能
- ズーム機能により機上の現象も捉えることが可能
全方位モニターカメラ映像
システム映像


